ナチュラルバランス

カリフォルニアK-9アカデミーと動物栄養博士(元AAFCOの検査官)・獣医博士などのプロジェクトチームにより開発された「栄養サブリメント」配合のドッグフードです。カリフォルニアK-9アカデミーでは、120匹の国防の護衛犬に2年間与え健康維持や病気予防として実証された最新の商品です。

ナチュラルバランス社はフードに「栄養サプリメント」を配合させる研究開発が他社メーカーより進んでおります。 現在では、全米で一番大きいサンディエゴ動物園の猫科の動物達に「栄養サプリメント」を配合させたフードが正式に認められた「民間企業」です。 公的な動物園で採用される事は最新の研究開発と臨床結果の現れです。

現在では全米No1のペットショップチェーン店の優良フードとして、特設コーナーを設け販売されております。日本の輸入商品は米国の商品を多少アレンジしております。特に「酸化防止」の方法や「ミートのセレクト」等を日本の季節や風土に合わせてオリジナル開発して輸入しております。
ナチュラルバランスの動物学肉食動物フードは特に野生の肉食動物の為に開発された世界初の製品です。米国の有名な動物栄養学名誉博士達のプロジェクトメンバーで研究開発されました。原料は全て米国肉類検査サービス(FSIS)によって管理された食用肉を使用しております。その他の原料も全て米国USDAの承認された原料を使用しております。


またBHA/BHT、エトキシキンは一切使用していません。人工添加物は犬の肝臓や腎臓を弱め、アレルギーや発癌の主要因となります。アレルギーをもつペットにも安心して与えられる自然食です。
ISO9001取得工場にて生産(ドライフード)

■ペットの健康維持はペットフ−ドで決まる。
ペットは人間よりも臓器(肝臓・腎臓等)が小さい為に、フードに含まれている化学物質や合成添加物・原料成分にペット達は敏感に反応し病気障害・アレルギーの原因をフードによって発生させている場合が多いのです。愛犬を生涯健康で幸せにするのは飼主の皆様が責任を持って、今一度ペットフードの中身をチェックしてペットにとって理想的なフードを選択してあげて下さい。「ナチュラル バランス ウルトラ プレミアム フード」はオール ナチュラルの厳選された高品質の主原料を使用して、栄養バランスを考え犬が不足している栄養素(サプリメント)を30種類配合させて開発されたのがウルトラ プレミアム フードです。一般的にサプリメント(補足剤)をフードに混ぜて餌として与える事は過剰摂取を起こし逆効果となり病気障害を引起す原因になる事もあります。サプリメントは栄養素と栄養素を結合させる別の成分が必要で単純に1種類のサプリメントを補足するだけでは余り効果はないのです。全て栄養素と栄養素の正しい比率によって初めてペットの体内にバランスよく吸収されて臓器が正常な機能として働き健康な状態を維持して行くのです。

■獣医学・栄養学・科学・力学で研究された 製品ナチュラルバランス ウルトラプレミアムフードの特徴

1・科学的・栄養学的・獣医学的・力学的に研究開発されたオール ナチュラルで高品質な五大栄養素が含まれ、体内で生成出来ない栄養成分30種類のサプリメントがバランス良く配合されております。

2・栄養学的に研究された全犬種対応フード ( 離乳時から老犬まで)その成長期に合わせて分量を変えるだけで1種類のフードで対応する事が出来ます。栄養学的に立証されたフードです。

◇力学的に開発されたフード形状 実物大のウルトラ プレミアム フード

    

3・力学的に研究されたフード形状、パレット状で片面がドーム状になりもう一方の片面が平面になっておりドーム状からは硬いが平面状の方からは簡単に割る事ができる形状になっています。その為にあらゆる犬種と離乳時の子犬が口の中に入れた時に「噛みやすい大きさ・割れやすい硬さ」に研究されております。 例@)球状のフードの場合は何処から噛んでも口の中で転がり噛む事が難しい為にそのまま飲み込んでしまいます。(右記の図を御参照下さい} 例A)パレット状で両面ドーム状のフードは何処から噛んでも硬くかみ砕く事が出来ないのです。(右記の図を御参照下さい} これは皆様が現在使用しているフードを指2本で割って実験をして試て下さい。「小粒のフードだから子犬に適しているとは限りません。」

4・栄養学的・力学的に考慮された1粒当りのフード密度の違い、ウルトラ プレミアムフードの1粒当り約0.67rの密度になっております。結果的に質量の密度が高い事は、それだけフード1粒当たりの「原料・栄養素」が充実している事になります。飼主の皆様が密度について簡単に実験を行なう事が出来ます。実験方法は透明のグラスに八割程度水を注ぎ、そのグラスの中にフードを十粒程度入れて下さい。密度の高いフードは全てグラス底に沈む事が立証出来ます。結果的に愛犬にフードを与える時に密度の違いは大きな問題になります。(肥満・栄養不足の原因) 例えばフード百cの分量を犬に与えても、密度が高いフードは百cで十分に栄養素が体内に摂取出来ますが、密度が低いフードの場合は百c以上与えないと同じ栄養素が摂取する事が出来ません。これは結果的にランニング コストにも関係して来る事になります。密度の低いフードは分量を多く与える事になり消費量も早くなる結果となります。よって購入価格は安くても消費価格で考えれば高く付く事になるのです。(下記の実験を参照)


■正確な分量の測り方と密度の違いについて


フードを計量する時に各メーカーでフード密度が違うために、計量 カップで単純に計量する事は適切な分量になりません。上記の写真の様に同じ100gでも密度によってこれほど違いが出るのです。

またフード密度が高いフードは容器の底に沈みますが、密度が軽いと全て上に浮いてきます。浮くフードはフードの中身に膨張する成分が多く含まれているか、空気を多く含んでいる場合が多いのです。更に、成分の剥離が早く起こってしまいます。

■主原料と栄養素
新鮮な鶏肉・玄米・家鴨・ラム肉・オートミール・牡蠣ガラ・ポテト・鶏肉脂肪(天然酸化防止済)・天然風味・トマト・キャノーラオイル・ビールイースト・レシチン・ニンジン・フラックスオイル・乾燥ケルプ・天然ソルト・パセリ・カルシウム・亜鉛・硫酸鉄・グルコサミン・硫酸亜鉛・ビタミンB1−12・アスコロビン酸・ビタミンC・タウリン・ユッカ・L-リジン・硫酸マンガン・ナイアシン・リボフラビン・銅蛋白質・グレープシードオイル・銅・D-カルシウムパンテノール・ビタミンA・ビタミンB・ビタミンB-6・ビタミンB-1・ビタミンD-3・ヨウ素・バイオシン・硫酸コバルト・ビタミンK・オメガ3・オメガ6・ローズマリー・イノシトール動物必須因子・天然酸化防止ビタミンC・ビタミンE(NATUROX使用) *100g/364cal *可消費エネルギー 85%ですので309calが体内に吸収されることになります。 *粗プロティイン 23% *粗脂肪 12% *カルシウム 1.96% *水分 10% *粗繊維 3% *グルコサミン20mg/100g


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